ぽっくる農園のこだわり

 
おいもぽっくるについて
大自然あふれる九州・宮崎の畑でサンサンとふりそそぐ太陽をいっぱいに受け元気に、そしてホックホクに育ったおイモのお菓子です。
南国宮崎の大傑作!
 ぽっくる農園は美しい海・空・緑に囲まれた、九州の豊かな土地「宮崎県」にあります。
土づくりや肥料には特にこだわり、苗から愛情を込め、丹念に栽培しています。
また、収穫されたおイモは、一個一個品質検査され、合格したものだけが「おいもぽっくる」になるのです。

おいしさの秘密!
 おイモ本来の味や栄養分を損なう事の少ない特殊製法を使い仕上げました。 そのためおイモの色・味・風味がそのままお楽しみいただけます。

日向灘のこだわり焼き塩
 宮崎県日向灘の国産海塩を使用しています。 海水中に含まれる自然塩はわずか3%。 それを平釜で煮詰めて作る焼き塩は、昔ながらの甘さがあり、おイモの味を引き立てます。


生産者の声
農園責任者 宇都 一美さん にインタビュー

 宇都さんは、ぽっくる農園の農園責任者を勤めています。日々お客様の ことを考え、なるべく有機質肥料を主とした安全な農作物の生産に絶えず取り組んでいます。

そんな宇都さんが農園を作り上げていく上で心がけていることは「地域に溶け込む事」。地域の 中に溶け込んで、昔から農業を営んでいるベテランの方に教わりながら、試行錯誤を繰り返し 農作物を育てています。お互いの意見をフィードバックしていくことを意識し、農作物の向上を目指しています。

大変な事
試行錯誤しながら育てたおイモがよい出来だったかどうかの結果が出るのは年に1回。
作物は天候に左右されるため、常に細心の注意が必要だという点が作物を扱う上で大変です。

最後に
畑と、そして作物と相談しながら作ること、そして何より農業が好きなことが一番大切だと思っています。