太陽の恵みをいっぱい受けた畑で育てました!!



 ぽっくる農園がある宮崎市塩路地区は、土壌が砂地でさつまいもの栽培に非常に適しています。
 ぽっくる農園の海水いもは大自然あふれる宮崎のぽっくる農園の畑でサンサンとふりそそぐ太陽をいっぱいに受けて育ちました。
 ぽっくる農園では畑ごとに栽培に関する履歴管理を行っており、安心安全なさつまいもを育てています。




日向灘の海水を撒いて育てました!!



 「ぽっくる農園の海水いも」は畑に日向灘の海水を撒いて栽培を行っています。

海水は古くから身近にある資源として農業に活用されてきました。

 海水にはナトリウム、マグネシウム、カルシウム、カリウムなど、農作物の成長に必要な「ミネラル類」を多く含んでおり、これらのミネラル類が、生育促進、高品質化、病害抑制、土壌微生物活性化、有機肥料発酵促進等の効果をもたらします。

 また、海水に含まれる「塩素」が光合成促進、病害抑制の効果をもたらします。

そして、海水に含まれる「塩分」が農作物にとって種々の「ストレス」を引き起こし、農作物はこれらの「ストレス」に対する生き残り対策として、「抗酸化機能」や「浸透圧調節機能」などの防御機能を働かせ、「糖」「アミノ酸」「抗酸化物質」などを農作物に高濃度に集積させます。

これらの効果によって、より糖度が高く、おいしいさつまいもの栽培が可能になるのです。





 ぽっくる農園では海水の畑への散布方法や濃度の研究をした結果、最適な状態を見つけることができ、おいしいさつまいもを作ることができました。
 南国宮崎の「日向灘の海水」を利用し、徹底した管理の下、安心安全でおいしいさつまいもを生産しています。



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